広告について

赤ちゃんとママ社の媒体は、読者の手元にダイレクトに送付する他誌には真似できない“特別&特殊”な雑誌。子育てに忙しいママ、パパにも「スミからスミまで読める雑誌!」として人気です。広告を載せたいと思う方はぜひご連絡下さい!

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赤ママ独自の配布ルート紹介

 

『贈り物』だからこそ得られる信頼感。そこから生まれる“高・購読&保存率”を誇る赤ちゃんとママ社の媒体。
今回は書店売りしていない特別な媒体、月刊誌『赤ちゃんとママ』が子育て家庭へ届くまでをご紹介します。

 

最大のポイント
赤ちゃんとママ社の雑誌は書店販売ではありません!毎月ダイレクトに子育て中のご家庭にお届けしています。

新しい家族が増えたご家庭にお祝いとして育児雑誌『赤ちゃんとママ』が届けられました。喜びも2倍です!


◆赤ちゃんとママが届くまで

1)所属組合へ『出産育児一時金』の申請をする

赤ちゃんが生まれたら所属している組合(健康保険組合、共済組合など)へ『出産育児一時金』の申請をします。

2)赤ちゃんとママ社へ雑誌の送付を依頼する

組合は提出された申請書類をもとに、赤ちゃんとママ社へ『赤ちゃんとママ』を1年間(月1回・年間12回)送付するための手続きを行います。

□■ 都道府県別読者分布率 ■□都道府県別読者
3)『月刊赤ちゃんとママ』を発送する

赤ちゃんとママ社に送られた『送付申込書』のデータ入力後、発送の準備を行います。

4)1年間で12冊、自宅にお届け!

生後1~2ヵ月ごろから届き始めた『赤ちゃんとママ』は1年で卒業。子育てで一番大変な時期をしっかりサポートしてくれた『赤ちゃんとママ』に対するママの信頼度は絶大です。

 

◆こんなにいます!赤ママだけの読者

赤ママ以外に購読されている育児雑誌はありますか?
赤ママ以外の雑誌をどのくらいの割合で購入しますか?また、その購読理由を教えてください。

他誌は“その時期に気になったことが載っているとき・・だけ購読”する様子が伺えます。いかに『赤ちゃんとママ』が必要にして十分、記事内容の満足度が高いかを示しています。

他誌に比べて赤ママがよいと思われる点は?薄くても充実した内容!

子育てに忙しいママが読むには「自宅へ直送」「ページ数の薄さ」が高ポイント。『赤ちゃんとママ』は母親のニーズをしっかり把握した誌面づくりを展開しています。(赤ちゃんとママ購読者100名無作為抽出によるアンケート)