
赤ちゃんとママ社の媒体は、読者の手元にダイレクトに送付する
他誌には真似できない“特別&特殊”な雑誌。
子育てに忙しいママ、パパにも「スミからスミまで読める雑誌!」として人気です。
広告を載せたいと思う方はぜひご連絡下さい!
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『贈り物』だからこそ得られる信頼感。そこから生まれる“高・購読&保存率”を誇る赤ちゃんとママ社の媒体。
今回は書店売りしていない特別な媒体、月刊誌『赤ちゃんとママ』が子育て家庭へ届くまでをご紹介します。

赤ちゃんとママ社の雑誌は書店販売ではありません!
毎月ダイレクトに子育て中のご家庭にお届けしています。
新しい家族が増えたご家庭にお祝いとして育児雑誌『赤ちゃんとママ』が届けられました。喜びも2倍です!
1)所属組合へ『出産育児一時金』の申請をする赤ちゃんが生まれたら所属している組合(健康保険組合、共済組合など)へ『出産育児一時金』の申請をします。
2)赤ちゃんとママ社へ雑誌の送付を依頼する組合は提出された申請書類をもとに、赤ちゃんとママ社へ『赤ちゃんとママ』を1年間(月1回・年間12回)送付するための手続きを行います。

3)『月刊赤ちゃんとママ』を発送する赤ちゃんとママ社に送られた『送付申込書』のデータ入力後、発送の準備を行います。
4)1年間で12冊、自宅にお届け!生後1〜2ヵ月ごろから届き始めた『赤ちゃんとママ』は1年で卒業。子育てで一番大変な時期をしっかりサポートしてくれた『赤ちゃんとママ』に対するママの信頼度は絶大です。


他誌は“その時期に気になったことが載っているとき・・だけ購読”する様子が伺えます。
いかに『赤ちゃんとママ』が必要にして十分、記事内容の満足度が高いかを示しています。


子育てに忙しいママが読むには「自宅へ直送」「ページ数の薄さ」が高ポイント。
『赤ちゃんとママ』は母親のニーズをしっかり把握した誌面づくりを展開しています。